HPサポート119 CMS等の最新版への維持

ご利用中のCMS等の最新バージョンへのアップグレード・維持サービス

最初に制作してから少しでも時間が経つとWordPress、Movable Type、アクセス解析ソフトPiwikなどの最新版がリリースされ、ご利用中のバージョンがどんどん古くなっていきます。
発注側が制作後のランニングコストを抑えたい、制作側も納品後にお客さんほうで安易にWordPressのアップグレードを行ってもらっては困るなどの都合で制作時のバージョンのままになってしまうことがあります。

弊社で制作したお客様、スポット発注などで一度でも弊社で作業をさせていただいたお客様、HPサポート119での保守契約中のお客様にはこれらの最新バージョンが公開された時にメールにてご案内しております。
内容は、アップグレード版が公開されたことのお知らせ、新バージョンの概要、概算お見積りとなります。

  • バージョンアップとアップグレードは同等の意味で使用しております。
  • アップグレード作業により発生した不具合は無償で修正致します。
  • アップグレード後のバージョン(マイナーバージョン含む)に後日セキュリティパッチが発行された場合、そのパッチ修正作業は無償で対応致します。
  • ソフトウェアは機能面の向上だけでなく、セキュリティの観点からも最新版に保っておくことをお勧め致します。