Movable Type制作会社
Movable Type(MT、ムーバブルタイプ) イメージ
Movable Type(MT、ムーバブルタイプ) イメージ

Movable Type制作サービストップ

Movable Typeで10年の実績

クリエイトブログシステムはソフトウェア版Movable Type(MT、ムーバブルタイプ)、Movable Type Cloud、Movable Type.netの総合ソリューションサービスです。
htmlファイルを静的生成する数少ないCMSであり、ブログソフトとしてのみならず企業や公共ウェブサイトのCMSとして一世を風靡し、セキュリティの観点などからMovable TypeというCMSで構築されていることを非公開にしているだけで、超大型ウェブサイトにもいまだに圧倒的なシェアを誇り採用され続けているMovable Typeを、お客さまのビジネスごとに最適なカスタマイズを企画・立案し、長く使え、安全で安く、SEOにも最適なウェブサイトを制作し、貴社のビジネスへの集中と発展に貢献致します。
すべての企業・店舗・ビジネス・組織に最高の情報発信ツールを提供し、運営コストの削減を実現します。»今、MTってどうなの?(Web担当者向け)

Movable Typeでの制作・改修事例

東京外国語大学 社会・国際貢献情報センター様
東京外国語大学 社会・国際貢献情報センター様

東京外国語大学「社会・国際貢献情報センター(ICSIC)」様のサイトリニューアルを行いました。

株式会社ウォッシュテック様ウェブサイトをSSL対応(https化)致しました。
株式会社ウォッシュテック様ウェブサイトをSSL対応(https化)致しました。

Movable Typeでできている既存ウェブサイトのSSL対応を行いました。全てのページをhttps対応致しました。

「めやすWeb」公益財団法人国際文化フォーラム様
「めやすWeb」公益財団法人国際文化フォーラム様

公益財団法人国際文化フォーラム様運営、外国語学習のめやすWebサイト「めやすWeb」の全面リニューアルを行いました。

社会福祉法人様WebサイトをMovable Type化しました。
社会福祉法人様WebサイトをMovable Type化しました。

ご依頼時に抱えていた問題として、クライアント様にHTMLの更新ができる担当者様が不在のため、Webサイトの更新はその都度見積もりをしていたようです。

大手建設会社 キャンペーンサイトを制作しました。
大手建設会社 キャンペーンサイトを制作しました。

マンションの販売促進用ブログを制作しました。プロのカメラマンによる現地取材とマンション付近の街並みの紹介などにより、購入検討中のお客様の現地見学を促します。

大手建設会社 イベントサイトを制作しました。
大手建設会社 イベントサイトを制作しました。

マンションの販売促進用ブログを制作しました。プロのカメラマンによる現地取材とマンション付近の街並みの紹介などにより、購入検討中のお客様の現地見学を促します。

大手マンションデベロッパー様キャンペーンサイトを制作しました。
大手マンションデベロッパー様キャンペーンサイトを制作しました。

マンションの販売促進用ブログを制作しました。プロのカメラマンによる現地取材とマンション付近の街並みの紹介などにより、購入検討中のお客様に足を運ばせます。

大手システム会社の子会社のシステム会社向け人材派遣会社オフィシャルサイトをMT化しました。
大手システム会社の子会社のシステム会社向け人材派遣会社オフィシャルサイトをMT化しました。

人材派遣会社様のWebサイトをMovable Type化致しました。
これによりお知らせや新規求人募集の告知がスピーディーかつ簡単に行えるように致しました。

私立女子大学学科特設サイト様をMovable Type化しました。
私立女子大学学科特設サイト様をMovable Type化しました。

多忙な業務を抱える先生方でもストレスや更新ミスの恐れがなく、記事の投稿に集中できるようにしました。

株式会社テクノ西日本様
株式会社テクノ西日本様

株式会社テクノ西日本様のコーポレートサイト立ち上げに伴い、Movable Typeの導入、カスタマイズを行いました。Movable Type化によりお客様が簡単に各新製品の更新や複数の写真掲載が可能になりました。

弊社サイトCreateNextをMovable Type化致しました。
弊社サイトCreateNextをMovable Type化致しました。

Web制作会社の弊社でもMovableTypeをCMSとして運営した方が更新が簡単だったので、静的なHTMLページをMovable Type化致しました。

東京外国語大学 教育研究センター様サイトをMovable Type化致しました。
東京外国語大学 教育研究センター様サイトをMovable Type化致しました。

多忙な業務を抱える先生方でもストレスや更新ミスの恐れがなく、記事の投稿に集中できるようにしました。

弊社サービスのご利用事例(弊社の使い方)

  • デザインデータをhtmlやMovable Typeへの入れ込みから依頼したい。
  • 公開中のサイトにMovable Typeを入れて更新できるようにしたい。
  • 既にあるMovable Typeでできているサイトの修正作業を頼みたい。
  • Movable Typeでできているサイトのサーバー引越しをしたい。
  • OEM、下請的に対応できるMovable Type業者を探している。
  • MTでスマホ対応したい。レスポンシブ対応したい。
  • MTテーマを探している。
  • WordPressのほうが人気があるのは知っているが、会社や組織で使うにはちょっと心配事が多く、Movable Typeの噂を聞いた。

Movable Type(MT)新着ニュース

Movable Typeで作るメリット(web担当者さま向け)

WordPressはよく聞くけど、今Movable Typeって実際のところどうなの?(web担当者さま向け)

検索ボリュームやカスタマイズ情報、プラグインやテーマの量などで、世界規模でWordPressが圧勝しています。個人がブログやアフィリエイトをするには無料ですし、最適です。
無料という面でいうと、Movable TypeにもMTOSという無料版もありますが、最新版のMovable Type6からは対応しておらず、またMTOS(バージョンはMT5系)でカスタムフィールドなどを使いたいという場合は、やはり有償ライセンス版になってしまいます。

一方、WordPressはオープンソースのため、本体は当然無料、提供されてるプラグインも無料のものばかりです。MTはPerlなのに対し、WordPressはphpでできており、phpのシェア拡大もあって、phpの勉強にもなるという要素なども、WordPress普及の後押しをしたかもしれません。(もちろん本体が無料でも、制作会社などに依頼すれば制作費用は有料ですが。)

ところで、弊社では実際のウェブサイト制作案件ではフルスクラッチ開発の比率が多く(半分以上)、フルスクラッチ以外のCMS、つまりMTやWordPress、ECCubeやその他その時々に一世を風靡したCMSなどを触ってきましたが、実際に企業ウェブサイトなどに採用されているのは、Movable Typeがまだ一番多いように思います。確認はとれませんが、ベンダーのSixApartは、上場企業の半分以上が何らかの形でMovable Typeを導入済みとの情報をアナウンスしています。(これは嘘ではないと思います。)

htmlやphpファイルなどが静的生成だと、動的生成の場合と比べて何がいいの?

WordPressは動的生成、Movable Typeは静的生成というイメージが浸透していると思います。(MTはデフォルトでは静的生成の設定ですが、動的生成も普通に可能です。)Movable Typeが企業ウェブサイトで最も導入され続けたのには、安価で、いち早くホームページのCMSとして耐えうる機能があったことをふくめ、さまざまな要素があったのかもしれませんが、htmlやphpファイルを静的(スタティック)に生成してくれるので、例えばプレスリリースの反響がよかったり、思わぬところでバズ(最近言わないですかね)られて自社ウェブサイトに注目が集まった際などに、ファイルを動的生成するCMSと比べ、短期で急激なアクセス増加の負荷に耐えやすいというのも、割と重要な一つの要素かと思います。これは何より、会社のウェブ担当者としては非常に安心できるな要素です。何かあっても問題の切り分けも容易ですし。

機能的に素晴らしいCMSはそれこそ星の数ほどありますが、html・phpなどのファイル静的生成の1点をカバーしていて安価なCMSが、なかなかありません。
MTはhtmlページを静的生成するゆえに記事の投稿時などに再構築が必要で(他のCMSと同様に動的生成にもできます)、記事数が増えると時間がかかりますが、逆に言うとデメリットはこの1点です。しかもその時間もMT6で格段に短縮されています。現実に、大手企業サイトにも普通にMTが実装されていたりします。
弊社の問い合わせの感触では、これは昔に作って何となくそのままMTで放置というのではなく、能動的にMTを維持しているケースが多いです。
長い目で見た場合に、ファイルを静的生成してあると、サーバー管理の負担も軽減され、コスト安につながります。
大手系システム開発会社が販売しているCMSなどでは数千万円とかかりますが、MTだとかなり色々な事ができ、ライセンスは9万円程度からです。
実際のところ不具合もほとんど起きないので、われわれのような制作会社に月々の保守費用を払う必要もほぼなくなり、事実上サーバー代金原価での運用が可能になります。

個人的にはWordPressが好きな方でも、会社でウェブ担当者として会社のウェブサイトの運用を任された場合には、静的にファイルを生成してくれるMovable Typeでの運用も、2016年現在でも十分に検討の価値があると確信しております。(実際にそのようにおっしゃるクライアントさまが多いです)。

Movable Type6のソフトウェア版のライセンスは9万円+税と、個人がちょっと趣味でやるには高価ですが、個人でも、本格的なアフィリエイターや会社で運営するのであれば、安価なCMSであると言えます。
また、WordPressからはじめた方でも、MTを使ってみると愛着がわいてくるようです。さらに、個人でも本格的なブロガーやアフィリエイターなどには、根強くMovable Typeで作っている方が多いです。
ファイルが静的に生成されるから万一サーバー側に負荷がかかっている場合なども、本当にサーバーが落ちているのでない限り、動的に生成しているCMSと比べて、最悪でもサイトの閲覧に極力影響がでないという点に加え、きちんとしたベンダーがウェブサイトのCMSとして開発・販売しているCMSということで、社内でご納得いただけると確信しております。また、アメリカ生まれですが、現在は日本で開発されている貴重なCMSでもあります。

ウェブサイトがすぐ簡単に更新できるようになります

いまどき当たり前ですが、管理画面にログイン→記事を書く→保存をするだけで、すぐにウェブサイトが更新されるので、情報発信・更新がすぐに行えます。

また、上記のように更新する部分以外の、会社概要ページのようなページのhtmlなども管理できるので、大規模サイトから小規模サイトまで、意外にも相当数の企業などのウェブサイトで、今でもMovable TypeがウェブサイトのCMS(コンテンツ・マネジメント・システム)として導入されています。

Movable Typeカスタマイズ

インストールしただけではただのブログソフトです

WordPress同様、Movable Typeは、インストールしただけではお客さまの発信したい情報に合わせた柔軟な動きには対応しておりません。
「不動産業なら新規物件情報の更新を」、「メーカーなら製品の情報を更新したい」というような、業種やお客さまごとのご要望に、細かく対応いたします。

SEO対策に強いウェブサイトの骨組みとして

CMSでのウェブサイト制作は、根幹になるhtmlテンプレートを正しい文書構造で書くことが重要です。
しかし、最近ではJavaScriptの利用が以前よりも増したといった要因から、Web標準を満たそうとすること自体にさほどウェイトを置かない風潮になっており、弊社でも以前ほど重要視しておりません。
しかしながら、もちろんhtml+CSS+JSを、正しい文法にのっとり、きれいに記述します。

htmlコーディングサービスページへ

Movable TypeMTOS(Movable Type Open Source)Movable Type CloudMovable Type.netに対応しております。

Movable Type、Movable Type Cloud、Movable Type.net、トフ(およびトフトフ)はSix Aaprt, Ltd.の登録商標です。